技術講演会資料(日本語版)
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講演会資料

  • 有機チタン化合物を使用した高屈折率材料の設計

    2019.05.23
    第7回関西高機能フィルム展
    講演者:弊社研究グループ

  • 有機チタン系オリゴマーを利用した表面処理剤

    2018.08.07
    発表場所:ゾルゲル学会 第16回討論会
    講演者:弊社研究グループ

  • 新規水溶性金属化合物の合成と応用

    2013.05.24
    発表場所:第4回マツモト技術講演会
    講演者:東北大学 教授 垣花眞人先生

  • 次元制御ゾルーゲル法による酸化チタン合成と光触媒への展開

    2013.05.24
    発表場所:第4回マツモト技術講演会
    講演者:宇都宮大学 准教授 松本太輝先生

  • 新規高屈折率コーティング材 ~低温焼成・屈折率1.9以上を目指して~

    2013.05.24
    発表場所:第4回マツモト技術講演会
    講演者:弊社研究グループ

  • 新開発品「V-2000」


    発表場所:電源システム展2011

  • マツモトファインケミカルの含浸接着剤


    発表場所:電源システム展2011

  • ケイ素系有期・無機ハイブリッド材料とその新しい設計戦略

    2011.02.22
    発表場所:第3回マツモト技術講演会
    講演者:東京理科大学 名誉教授 阿部芳首先生

  • 有機金属化合物の特長と触媒への応用

    2011.02.22
    発表場所:第3回マツモト技術講演会
    講演者:弊社研究グループ

  • 水溶性チタン系架橋剤 ~有機チタン化合物の水系架橋剤としての応用~

    2009.05.28
    発表場所:技術情報協会セミナー
    講演者:弊社研究グループ

  • 有機チタン・ジルコニウム化合物 ~特性と応用展開~

    2009.02.20
    発表場所:新機能性材料展2009
    講演者:弊社研究グループ

  • 有機チタン系オリゴマーの技術と表面処理への展開

    2008.02.13
    発表場所:新機能性材料展2008
    講演者:弊社研究グループ

  • チタン及びジルコニウムアルコキシド誘導体の合成と性質

    2007.11.26
    発表場所:第2回マツモト技術講演会
    講演者:東京理科大学 郡司天博先生

  • 有機チタン系オリゴマーの技術と表面処理への展開

    2007.11.26
    発表場所:第2回マツモト技術講演会
    講演者:弊社研究グループ

お問い合わせ

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マツモトファインケミカル(株)営業部
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